肌荒れと厚化粧の原因は、”手抜き”なり

woman applying makeup 女性服
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化粧品のパフや化粧ブラシは、少なくとも月一回は専用洗剤で洗いましょう。

専用洗剤が切れたら、液体の洗顔用せっけんをごく薄くして代用し、それも無ければ、

台所用洗剤を一滴入れてグォーッと洗います。

その後よく水洗いをしてティッシュかタオルで水気を取ってから乾かします。

そして汚れが落ちなくなったら買い替えます。

特にパフは、洗ったり、買い替えたりしないままだと、

雑菌が増えて、雑菌を顔に塗りつけていることになるんです。

だから、肌が荒れるんです。

それから、パウダーファンデーション。

前回使ったままのパフで塗ると、

前の分がパフに残っているので、

どれだけつけているかわからなくなる。

つまり、厚塗りになってしまうんです。

ちょっとしたひと手間で、厚化粧が防げます。

ところで、リキッドファンデーションやBBクリーム、

コンシーラーはブラシでつけるといいということを、

ご存知ですか?

相当なテクニックがある人なら指でも大丈夫ですが、

普通の人は、実はブラシのほうがうまくいく。

厚塗りにならないんです。

専用の高機能人工ブラシもでています。

化粧品と同じくらいの価格で最初はびっくりしてしまうかもしれませんが、

買うならいいブラシがお勧めです。

そしてもちろん、こまめに洗いましょう。

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