
4日目。
明日から、ぼちぼち本格的に動いていく。
社会も暦の上では普通の月曜だし、みんなもそろそろエンジンかけ始める頃だろう。
今日は、僕が「1人社長をもう少し続けてもいいな」と思わせてくれる記事を読んだ。
これ。
「タイパ」を追う人ほど、キャリアで損をする。
この記事の中でAIについて触れている部分があって、そこにすごく共感した。
僕は人件費を払って大きなチームを動かしているわけじゃない。
でも、AIを最大限に活用した経営って、ぼんやりだけど“いいな”と思っていて、
だから毎日なんらかの質問をぶつけてみたりする。
全くだと思うけど、忖度ない答えを出してくる。
まぁ、そう思うように受け止めている。
ただ、手元ではアナログな手作業で衣装を作るという、
なんとも独特な仕事をしているわけで。
デジタルとアナログの両極端みたいな働き方をしているけど、
この時間を繰り返すことで、
いつか未来に何か見えてくるんじゃないかと期待している。
だから毎日、こうして言語化を繰り返している。
Defcom-Blog
一人社長ゆるつぶやき(幸せと自由について)
幸せってなんだろう。ふとそんなことを考えてみた。 僕なりに出てきた答えは「自由度」なのかなって。 例えば、時間の自由。長期休暇が取れたとして、「明日は何をしようかな」って考える余白がある時間。それってすごく贅沢だよね。 それから、経済的な自由。欲しいものが買える自由もそうだけど、物じゃなくて“素敵な時間”を買えるっていう自由。これも経済的な余裕があってこそだと思う。 自由に生きるって、こうやって細かく言葉にしていくと、「今の自分に何が足りないのか」少しずつ見えてくる気がする。 人生これまでやってきたことを振り返って、必要なら修正していく。その繰り返しなんだよな。 結局、自分だけの自分デザインの人生を歩みたい。これが本音なんだと思う。 人と比べてもキリがないし、比べたところで自分の人生が豊かになるわけでもない。 だから今日も、自分のペースで、自分の人生をデザインしていく。 Follow me! @defhiro_stf
一人社長ゆるつぶやき(4日目)
4日目。 明日から、ぼちぼち本格的に動いていく。 社会も暦の上では普通の月曜だし、みんなもそろそろエンジンかけ始める頃だろう。 今日は、僕が「1人社長をもう少し続けてもいいな」と思わせてくれる記事を読んだ。 これ。 「タイパ」を追う人ほど、キャリアで損をする。 https://npx.me/s/01ircdzp この記事の中でAIについて触れている部分があって、そこにすごく共感した。 僕は人件費を払って大きなチームを動かしているわけじゃない。 でも、AIを最大限に活用した経営って、ぼんやりだけど“いいな”と思っていて、 だから毎日なんらかの質問をぶつけてみたりする。 全くだと思うけど、忖度ない答えを出してくる。 まぁ、そう思うように受け止めている。 ただ、手元ではアナログな手作業で衣装を作るという、 なんとも独特な仕事をしているわけで。 デジタルとアナログの両極端みたいな働き方をしているけど、 この時間を繰り返すことで、 いつか未来に何か見えてくるんじゃないかと期待している。 だから毎日、こうして言語化を繰り返している。 Follow me! @defhiro_stf
一人社長のゆるつぶやき(挑戦について)
昨日も書いたけど、平均的な仕事をしていて、それがどれだけ自分の満足につながるんだろう。 毎日やるべき仕事はもちろん必要だし、むしろ積極的に見つけて取り組むべきだと思う。 でも、その日常に慣れて「とりあえずこなせてる自分」でいたら、成長なんてしないよなと。 これは賛否あるだろうけど、 挑戦こそが未来の自分を守る最大のディフェンス だと本気で思ってる。 ついつい他人や友人の成功を見て、 「いいなぁ」とか 「あいつは◯◯だから挑戦しやすいんだよ」 なんて評論してしまうこともあるけど、あれは本当に愚かだ。愚の骨頂。 今できないことが、未来の自分に突然できるようになるわけがない。 だから、今からやるしかない。 失敗は経験。 経験がないということは、次の選択肢を持つ技がないということ。 だから今日も自分に問う。 日々の慣れた仕事で満足していないか。 人から与えられる仕事だけで満足していないか。 そして最後に、こう問いかける。 今日、お前は未来の自分を守るためにどんな挑戦をしたんだい。 Follow me! @defhiro_stf
一人社長のゆるつぶやき(新年2日目)
新年を迎えて2日目。 息子と風呂につかりながら、ふと頭に浮かんだことを言語化してみる。 誰のためでもなく、自分のために言葉にすること。 その大切さに、ようやく去年あたりから気づきはじめた。 「売れそう」とか「今なら需要あるかも」とか、 経営者目線で考えるのは確かに必要だ。 でも、自分はそこまで“経営者らしい経営者”ではないのも事実。 他の人と同じことをしていたら、 結局は消耗戦になって疲れ果てるだけだ。 本音を言えば、 アート寄りのデザインやビジネスに関わって、 人を満足させたい。 そこに自分の喜びがある。 じゃあ、何から始めればいいのか。 資金は潤沢じゃないし、 生活のためにも会社を維持するためにも、 日銭を稼がないといけない。 日銭の仕事と、ビジョンにつながる仕事。 この両方を同時にやるのって、 アクセルとブレーキを同時に踏んでるような感覚になる。 でもさ、 他の会社や他の人と似たようなことをしていて、 その先に本当に未来はあるんだろうか。 自分の未来をつくるのは、 やっぱり“自分にしかできないこと”を磨くことなんだろうなと、 湯気の中でぼんやり思った新年2日目の夜。 じゃあ、自分はどうしたいのか。 どう生きたいのか。 ここを曖昧にしたまま走っても、結局どこかで息切れする。 日銭の仕事は大事だし、生活の基盤でもある。 でも、それだけを追い続けていたら、 「自分じゃなくてもいい仕事」ばかりが積み上がっていく。 それは、僕が望んでいる未来じゃない。 じゃあ逆に、ビジョンだけを追いかけて、 収入のことを無視して突っ走るのも現実的じゃない。 家族もいるし、会社もあるし、責任もある。 この“二つの車輪”をどう回すか。 ここが、ひとり社長の永遠のテーマなんだと思う。 でも最近、少しだけ見えてきたことがある。 「日銭の仕事」と「ビジョンの仕事」は別物じゃなくて、 つなげ方を工夫すれば同じ道に乗せられるんじゃないか。 例えば、 日銭
一人社長のゆる年始のつぶやき
毎年のお約束だが、年始につぶやいてる? 「今年は。。。」なんだよね。大きな変化もちろん良い方向での変化を望むのは皆同じなんだよね。 ただね、毎年同じように欲望だけ持っても変化につながらないのは、毎年の行動にそんな変わりないからなんでは? 僕は今年で50歳を迎えますよ。そんな年の初めだからいつもの元旦とは違う行動から始めてみることにした。 まずは、4:30起きしてみたよ。 そしてこのブログを書き始めています。 今日から2026年が始まるね。 今年は、とにかく忙しくしたい。 ネガティブなことを考えて怯えてる暇なんてないくらい、 仕事がどんどん入ってくる一年にしたい。 そのためには、自分の持っているスキルで お客さんや社会の欲求をどう満たせるか。 ここをちゃんと見極めることが大事だと思う。 「自分はこれができるから、欲しい人は集まってくるはず」 …なんて、戦略もなく待ってるだけじゃ現実は変わらない。 去年までの自分がまさにそうだった。 だから今年は、 去年の“よくなかった思考”や“潜在意識のクセ”を改革して、 仕事を頼みたくなる人になることを徹底していく。 そしてもう一つ大事なこと 社会のニーズを察知すること。 これが本当に大事だと最近しみじみ思う。 「自分はこれができる」 この視点だけで突っ走るのは危ない。 ちゃんと “社会が今なにを求めているのか” と照らし合わせる作業が必要なんだよね。 売れてる人、仕事を頼まれるアーティスト、 個人事業で食べてるクリエイターたちも、 みんなこの“すり合わせ”をやってる。 アート寄りの製品やサービスだって同じで、 戦略もなく「好きだから作る」だけで進むのは、 正直ギャンブルに近い。 自分のスキル × 社会のニーズ この掛け算ができて、はじめて仕事になる。 2026年はここを徹底していく 今の自分の状況は、過去の自分の行動の積み重ね。 だったら、これから未来を良くする行動を積み重ねていけば、 違う未来が訪れるはず。 自分の持ってるスキル、人脈、環境。 &nbs
